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日佐戸 照夫
NISSATO TERUO

・1948年(昭和23)、埼玉県松伏町生まれ。
・1971年(昭和46)、東京理科大学理工学部卒業。
・大学卒業後5年間、働きながら世界約40ヶ国(ロシア、ヨーロッパ、北米、中南米)地球一周の旅をして見聞を広め、地球人であることを自覚し、国際人として生きる決意をする。
・1976年(昭和51)、帰国後、沖求道ヨガ修道場(静岡県三島市)に入門。当時、国際的なヨガ導師であ

った沖正弘先生の直弟子となり、ヨガ、禅および東洋哲学を学ぶ。
・ヨガ修行中に自然療法(指圧・針灸などの東洋医学や整体療法、マクロビオティックなどの食養療法)と出会い治療家の道を志し、翌年、国際針灸専門学校に入学。
・1980年(昭和55)、国際針灸専門学校卒業。
・同年、指圧マッサージ師・針灸師の国家資格取得。
・1981年(昭和56)、国際針灸専門学校臨床研究科終了。
・1981年(昭和56)、松伏治療本院開院。
・在学中および卒業後、指圧・針灸などの東洋医学のほか各種気功、各種整体、各種カイロプラクティック、キネシオロジー、OT(オーリング・テスト)、FT(フィンガー・テスト)、バイオレゾナンス(ドイツ式波動調整療法)、アロマテラピーなど東西の幅広い自然療法を学び研究し、独特のTM複合療法を考案。
・1983年(昭和58)、南越谷治療院開院。
・国外では、フランスを中心に治療活動中。

・治療院以外の活動では、1982年(昭和57)より物理学者であり栄養・医学研究家でもあった三石巌博士(元慶応大学・津田塾大学教授)に師事し、分子生物学、細胞生物学、量子生物学に基づいた遺伝子(DNA)レベルの革新的な栄養学である分子栄養学を学ぶ。その後、分子栄養学を基本とした総合的な健康自主管理の研究、指導を積極的にスタートする。                                  

・1988年(平成1)、健康自主管理をテーマに同じ三石先生門下でもあった町田久氏(現在、メディカルサイエンス協会代表、セラ治療院院長として国内外で活躍中)達同士とともにメディカルサイエンス協会および(株)セラ(本社:東京都渋谷区神宮前4−3−17)を設立し、役員に就任。
・同年、メディカルサイエンス協会の埼玉支部としてメディカルサイエンス埼玉・健康自主管理普及会を主宰し、分子栄養学を基本として、現代人に必要な抗酸化物質・免疫賦活物質などを加えた総合的な健康自主管理の指導、普及の面でも活動中。

 

 

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